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2026.09.16【現場レポート】iHouse神納5期の木工事が順調に進行中です

先日上棟を迎えた袖ケ浦市神納の「iHouse神納5期」。

現場の木工事が順調に進み、建物としての表情がぐっと見えてきました。
外周部には透湿防水シートが貼られ、開口部には窓や玄関扉がしっかりと収まっています。

iHouse神納5期 外観

内部に足を踏み入れると、設計段階で意図した光の入り方や、柱・梁といった構造材の美しさが空間全体に広がっているのがよく分かります。
ラゴムスペースが大切にしている「心地よさと機能性を両立したデザイン」が、熟練の大工職人たちの手仕事によって、一つひとつ丁寧にカタチになっていく過程は、この時期の現場ならではの見どころです。

iHouse神納5期 内観
iHouse神納5期 外観


完成してしまうと隠れてしまう構造部分や、木の温もりあふれる今の状態だからこその魅力を、今後もレポートしていきます。
次回の進捗もお楽しみに!

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